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平準化率30%以上目標に/事業の円滑な推進へ定着図る/草地整備の施工時期平準化で来年度以降 - 道農政部

 道農政部は、草地整備事業の円滑な推進に向け、2020年度以降も積極的に工事実施時期の平準化を図る。これまでは夏期に工期が集中し、天候不順などの影響を受けやすい状況となっていたため「秋春施工」と「春施工」の導入を推進するもの。平準化率については、30%以上を目標に掲げており、地域に定着するよう各種取組を進めていく。
(DOTSU-NET NEWS 2019/12/03付)