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水産林務部長 野村氏か/振興局長 オホーツク等で交代も/道の4月1日付幹部人事予想
2026/03/13付 DOTSU-NET NEWS
道は、4月1日付の人事異動に向けて検討を進めている。発注3部関係の幹部人事をみると、本庁部長級ポストでは、水産林務部長が交代するもようで、後任には野村博明オホーツク総合振興局長の名前が浮上。関俊一建設部長と鈴木賢一農政部長は留任するものとみられる。振興局長ポストは、着任から2年が経過する地域を中心に交代する見通し。日高やオホーツク、十勝などで交代が見込まれ、加納剛水産林務部林務局長、大浦正和農政部次長、鈴木章代農政部食料安全保障推進局長らの起用が有力視されている。道は5日、本庁課長補佐級以下の人事を内定。現在は本庁課長級以上を対象とした作業が進められており、来週中の内示が想定される。
本庁部長級ポストをみると、発注3部関係では、水産林務部長が交代する見通し。後任候補として、野村オホーツク総合振興局長の名前が挙がっている。関建設部長と鈴木農政部長は留任する公算が大きい。
本庁部長相当職のうち、総合振興局長および振興局長ポストは、着任から2年が経過する地域を中心に交代する見通し。日高やオホーツク、十勝などで後任の選定が進められているものとみられ、後任として、加納林務局長、大浦次長、鈴木食料安全保障推進局長らの起用が見込まれている。鷲尾亨空知総合振興局長、瀧川雅晴後志総合振興局長、牧野充胆振総合振興局長、寺田宏釧路総合振興局長は留任する可能性が高くなっている。
このほか、渡島、檜山、根室などで交代が取り沙汰されている。
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北村遊水地に最大151億円/共和~余市間 94億円、都心アクセス 84億円/開発局の26年度直轄事業計画
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2026-03-10付 DOTSU-NET NEWS
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2026-03-09付 DOTSU-NET NEWS
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2026-03-09付 DOTSU-NET NEWS
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